パリの思い出🇫🇷②

鍼灸師の飯田です!

前回に引き続き、パリにいた時の思い出を話したいと思います!!

「たゆたえど沈まず」という言葉をご存知でしょうか?

フランスの首都パリの紋章に刻まれたラテン語の標語です。

意味は、「どんなに強い風が吹いても揺れるだけで沈みはしない」です。

もともとは、水運の中心地だったパリで水上商人組合の船乗りの言葉だったのですが、戦乱や革命など、歴史の荒波を生き抜いてきたパリ市民の象徴となりました。

またパリにまつわる記事を書きたいと思います🎵

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